【評判も!】i-smileを英会話初心者が実践したらどうなる?登録してみた結果。

最近外国人観光客が増えていますね。
接客業をしているとどうしても英語を話さざるを得ないのですが…私英語全くできないんですよ…。

「英語なんて話せなくても生きていけるっしょ!」なんて学生のときは思っていたものの、いざ働き始めたら英語を話せないのがこんなにデメリットになるとは…。

ましてやオリンピックも間近に迫っていますし、今以上に外国観光客が増えるのは必然!

「もう潔く英会話習いに行こう…」

そう決意して英会話教室を検索していたら、【i-smile(アイスマイル)】という英会話教材が目に止まりました。

最近人気らしく、自宅で15分ドラマを見るだけという英会教材らしい…。
…え?本当にそんなので英語話せるようになるの?!

もしかしたら試験で赤点しか取ったことのない私でも英語がペラペラになるかも!

気になったのでi-smile(アイスマイル)について徹底調査しました!

i-smile(アイスマイル)の特徴を調べました

i-smile(アイスマイル)

i-smile(アイスマイル)って名前は見かけたことあるけど何なの?って人もいると思います。
…まぁ私が今その状態なんですけどね(笑)

ですのでまずはi-smile(アイスマイル)について今わかっていること、i-smile(アイスマイル)の特徴をまとめます。

i-smile(アイスマイル)は1日15分のドラマを見て学習する英語教材です。

ドラマは日本語ですので、どんな会話をしているのか、どんなシーンで使うのかを理解しやすいようです。
もちろん日本語のドラマを見るだけで英語が上達するわけがないので、英語でもう1回見る構成らしいですよ。


流れてきた英語をマネして練習することで、実用的な英語を学習していきます。

でもこれだけではせいぜいカタコト英語、ネイティブな英語の発音には近づきません。

ですのでi-smile(アイスマイル)は、英語の発声上達を目的に曲も用意しているそうです。

有名な楽曲の替え歌で、真似しているだけで上手になるように考えて作られているのだとか。

英語の発音ってコツがわかりにくくてカタコトになりがちですので、日本人向けにコツを習得しやすいように作られているなら試す価値はありますね。

ちなみにi-smile(アイスマイル)を作ったのはデイビッド・セインさん!
なんかどこかで見かけた名前だなーと思っていたら、英語教材をいくつも出版している人でした。

自宅に英語教材があるなら、たぶん名前載ってますよ。
Amazonで検索したら500件近くヒットしましたから。

デイビッド・セインさんは英語講師もしていますのでi-smile(アイスマイル)で教わる側としても安心ですね。

i-smile(アイスマイル)で英語学習した人の良い口コミ

でもやっぱりi-smile(アイスマイル)だけで英会話ができるようになるかは不安…。
英会話教室で習ったほうが手っ取り早いんじゃないかと思っている自分もいます。

「i-smile(アイスマイル)で学習した人にどうだったか聞けたらなぁ…。」

残念ながら周囲にi-smile(アイスマイル)で英会話を学習した人はいませんので、ネットで口コミを調べることにしました。

特徴を調べているときに何件か見かけたので、口コミはすぐに見つかりました。
まずはi-smile(アイスマイル)の良い口コミからまとめますね。

そのまま使える英語が多い
会社に入って英語が必要な場面が増えてきたのでi-smile(アイスマイル)を試しました。英会話教室は通ってるような時間ないし…テキストだと読み書きしか上達しないからi-smile(アイスマイル)が良いかなって。短時間のドラマを見て英語で真似するだけだったから、苦手意識を持たずに英会話を習得できました。実用的な英語が多かったので、そのまま使えました。
苦手だった英語が楽しく上達してる!
まだ半分ほどしか終わっていませんが、以前よりも英語のレベルが上がった実感があります。聞き取りやすくなったし、発声も笑っちゃうくらいカタコトだったのがかなり滑らかに。学生のときは本当に苦労しまくりでしたが、教材が違うだけでこんなに楽しく英語を習得できるんですね。学校の教材がi-smile(アイスマイル)だったら、英語に対するイメージも随分と違っただろうなぁ…。
たしかに覚えやすいです
英語を上手に話せるようになりたいけど人前で話すのは抵抗があるので、自宅でできて最近人気のi-smile(アイスマイル)を選びました。日本語のドラマを見るだけって知ったときは「本当に大丈夫?」って不安だったけど、あとで英語でも流れてマネして練習っていう流れなんですね。たしかにこれなら会話内容も使うシーンもよくわかります。ドラマもしっかり作り込まれてて面白かったので、あんまり英語を勉強しているって感じがしませんでした。復習はスマホゲームでやるってのが斬新でした。
成長したのが実感できました
友達と海外旅行に行くことにしたので、それまでに英語を話せるようになろうと思ってi-smile(アイスマイル)を始めました。どうせ行くならちゃんと英語を話せたほうが楽しめそうですから!先日全部のカリキュラムが終わって、すごく成長を感じています。海外ドラマを見るとハッキリ英語を聞き取れましたし、少し時間があれば英語での返しも思いつく程度には成長できました。あとは実践あるのみって感じです。旅行は来月なので、友達の驚く様子を見るのが楽しみです。
英語が滑らかになった
発声方法がよくわからなくて、ずっとカタコトの英語に悩まされてきました。真似してもなんか違う…。ですのでi-smile(アイスマイル)で衝撃を受けました。真似するだけで発声が上手くなるようなポイントをしっかり押さえて作られているからか、やればやるほど滑らかな英語に近づいていくのが嬉しかったです。やっぱり日本人向けに作られた英語教材って違いますね。
バイト先でも頼りにされてます
英語なんて話せなくても生きていけると思って勉強しなかったけど、外国人旅行者も多いし英語スキルを求める会社が多いので焦ってました。かと言って教科書読んだところで英語は上手くならない…。ですので最近話題のi-smile(アイスマイル)を試してみたんです。最初こそ苦労したものの、数日経ったら楽しみながら学習できるようになりました。全部終わる頃には、ゆっくりなら普通に会話として使えるレベルにまで上達。バイト先でも頼りにされるようになりました。就活のとき武器になるスキルが身につけられてよかったです。

私みたいに「英語なんてできなくても生きていける!」って思ってた人いました(笑)
でも学生のとき以上に英語って必要なんですよね…特に必要な場面って本当に困るレベルのことが多いです。

耳も鍛えられて発音も滑らかになった人が多いので、英語教材としては優秀みたいですね。
英会話教室よりも良いと感じた人もいますし、人前でカタコト英語を話したくないって人はi-smile(アイスマイル)のほうが向いているかも。

i-smile(アイスマイル)で英語学習した人の悪い口コミ

良い口コミだけではなく、i-smile(アイスマイル)には悪い口コミもありました。
まぁみんながみんな英語を話せるようになる教材なんてあるわけがないですよね…。

でもよくよく読んでみると、i-smile(アイスマイル)が悪いというよりは本人に問題があるような口コミが多かったです。

続かなかった
短いドラマを見るだけだったのでi-smile(アイスマイル)を始めたけど、続けているうちに「明日でいいや」ってなってきてやらなくなりました。15分で良いって言っても…やっぱり面倒くさがりな私には続けられませんでした。別に英語話せなくても日本にいれば困ることないしもう良いかなってなってます。
レベルは上がったけども…
i-smile(アイスマイル)は覚えやすくて聞き取る能力も高くなりました。でも結局英単語は自分で勉強していく必要がありますね。まぁ日本語でも使いながら少しずつ覚えていくってことは同じですが…。知らない単語でも聞き取れるようになっただけマシだと思うしかないかな。
実家ぐらしにはつらい
i-smile(アイスマイル)って一人暮らしじゃないとやりにくいですね。ウチの弟がまだ小さいので、練習してたらおちょくってきてやりにくいです。すごくやる気を削がれる。外で発声練習するわけにもいかないし、カリキュラム全部終わっても耳が鍛えられただけでした。発声練習できる環境がある人なら良い教材だと思います。

i-smile(アイスマイル)を毎日やってないって人は上達していない傾向がありました。
あと周囲の目が気になって発声練習していない人も同様です。

たしかに1日15分という短時間だと「明日まとめてやればいいかな」って気持ちになるのもわからなくはない…。

でも1日15分ならスマホやテレビを見るの少し我慢するだけで終わると思うんです。
それを毎日続ければ習慣になって苦にもならないはずです。

ですので最初に続けるための習慣・環境を作れるかどうかが鍵になりそうですね。

i-smile(アイスマイル)の学習内容について

学習内容
口コミを調べていたら、i-smile(アイスマイル)に関してもう少し詳しい情報がわかってきました。
特徴をまとめたときに学習内容に関してあまり情報がなかったので、新しくわかったことと合わせて説明していきます。

1日15分ドラマを見る

i-smile(アイスマイル)は1日15分のドラマを見て英会話を学習します。
最初に日本語で見て、次に英語で見ながらマネをするという流れになります。

英語はスマート字幕と呼ばれる字幕が表示されるので、スムーズに英語をマネしやすい作りになっています。

これなら洋画ドラマを見ながら練習してもできそうだと考える人もいるかもしれません。
でも洋画ドラマを同じように英語学習に使うには、ハードルが高すぎるのだそうです。

そもそも英語学習用に作られていないため、実際に話している英語と字幕が一致していない、文法も無視しまくりの状態です。

でもi-smile(アイスマイル)は英会話を習得したい日本人のために作られているため、英会話を身に着けやすくできているのだそうです。

マネして練習する

i-smile(アイスマイル)はマネをして練習していきます。
まぁ…発声練習しないことには発音良くなりませんから当然ですね。

でも聞いてマネするだけだと、英語独特の発声のコツを掴みにくい。
ですので真似しているだけで上達できるように、発声練習用の楽曲が用意されています。

有名な楽曲を替え歌にして、英語の発音を身につけられるように作れています。
空き時間に口ずさむだけでも上達していきますし、毎日意識して練習していれば短期間でネイティブな発音に近づけることもできるでしょう。

スマホゲームで復習する

i-smile(アイスマイル)はスマホゲームで学習したことを復習します。
これはちょっと驚きました。

神経衰弱風のゲームで、ランキング機能付き、音声再生ありらしいです。
…かなり気合入れて作り込まれてますよね。

音声を再生することで発音を確認できますし、同時に英語を読む力も鍛えられます。
ドラマが教材なので筆記能力は全く上がらないだろうと思っていたのですが、そうでもないみたいです。

またランキング機能があることで、上位を取ろうと頑張るほど復習が進む…。

勉強が嫌いな人でも知らず識らずのうちに学習できる仕組みが用意されているのだなと感じました。

i-smile(アイスマイル)で2ヶ月間英語学習してみた体験談

体験談

i-smile(アイスマイル)を調べるほど英語が苦手な私でもできそうだと感じたので、思い切って申し込んでみました!

i-smile(アイスマイル)はメールを送るだけで始められるのでこれと言って手間になるようなこともありませんでした。

効果を実感し始めたのは5日ほど経ったころだったでしょうか。
カタコトだった英語が、ネイティブな発音に近づいてきているんです。

上達が実感できてくるとモチベーションも高まってきて、より一生懸命取り組むようになりました。

中でも発声練習用の曲は良かったです。
あれお酒飲みながら歌うとすごく楽しいんですよね(笑)

ドラマも短時間だから苦にならないし、スマホゲームで復習するのも良い暇つぶしになりました。

…なんかこの体験談だけ読むと遊んでたみたいにしか思われ無さそうですけど、ちゃんと英語の勉強してましたからね?!

学生のときは赤点ばっかりだったので、もちろん最初は単語もあまりわかりませんでした。
でも日本語でドラマを見れたから調べるまでもなくわかったし、繰り返して見てたら自然に覚えられました。

1日15分って言っても絶対15分しかやっちゃダメってことではないですからね。

それでも苦手な英語の勉強やってるって感じはしなくて、のびのび楽しんでたらいつの間にか英語が上達していたって感覚でした。

ですので英語に苦手意識がある人は、i-smile(アイスマイル)で学習するのが良いと思いました。

i-smile(アイスマイル)が英語を習得しやすい理由

理由
i-smile(アイスマイル)をやってみて、英語スキルを習得しやすい理由を分析してみました。

なぜi-smile(アイスマイル)は英語スキルを習得しやすいのかは公式サイトでも記載されていましたが、実際にi-smile(アイスマイル)をやった人がどう感じたのかもあったほうがわかりやすいでしょう。

ですので私がi-smile(アイスマイル)で学習して思ったことも織り交ぜて説明していきます。

短時間だから集中しやすい

i-smile(アイスマイル)は人間の集中力の限界である15分を基準として作られています。
集中できるのは15分だけなんだから、15分以上はダラダラやっても意味がない。そうした考えのもとに作られているのでしょうね。

実際やってみると、15分は調度良い時間であると思いました。
あと終わりの時間が明確に決まっていると、自然に集中するようになりますね。

そういえばテレビドラマも15分ほどでCMが入ります。
それでも没頭して見てしまいますし、結構理にかなったものではないかと思いました。

楽しみながら学習することを重視している

i-smile(アイスマイル)は楽しみながら学習することを重視して作られています。

苦手意識を感じている状態、ネガティブな思考を持った状態での学習は、記憶力が落ちるのだそうです。
…苦手な教科の勉強を何時間やっても全然記憶に残らなかったのはこれが原因なのでしょうね。

反対に楽しかった授業のとき習った内容は、結構記憶に残っています。

ですのでi-smile(アイスマイル)は楽しむこと、勉強していると感じさせないようにする工夫を取り入れています。

スマホゲームでの復習がわかりやすいですね。
復習するってなると気合を入れて机に向かう…そんなシーンを想像しますが、i-smile(アイスマイル)はスマホいじってるだけですよ。

しかもランキングで他人と成績を競うため、あまりやる気がない人でも「もう少し上位に入りたい」と続けてやってしまいがちです。

またドラマの内容も面白かったので、「さぁ英語を勉強するぞ」と気合を入れて見始めるのではなく「次どんな話かな?」と気軽に見始められるようなものでした。

とことん苦手意識を持たせない工夫がされているように思いました。

最新の研究結果を活用している

i-smile(アイスマイル)は最新の研究結果を活用して作られています。
さきほど説明した集中力15分、ネガティブな思考を持った状態の学習は記憶力が落ちるというのもそうです。

これだけではなく、東京大学やMIT、スタンフォード大学といったトップクラス大学の研究結果をもとに作られています。

五感を複数使った学習方法は記憶として定着しやすい、スマホゲームを使った学習方法はノートや参考書を使った学習方法よりも効果が高いといったものを組み合わせています。

私もi-smile(アイスマイル)の学習方法は記憶として残りやすいと感じていました。
良かったと思ったのは映像を見ながら英会話をマネしたこと。

声に出しながらノートに書くと覚えやすいって聞いたことありません?
五感を複数使ったほうが記憶に残りやすいのは以前から言われていて、i-smile(アイスマイル)はそれを応用してドラマが作られています。

テキストだけ、音声だけの教材はたくさんありましたが、映像+音声+字幕と複数組み合わせて学習できたのはi-smile(アイスマイル)だけでした。

そもそもi-smile(アイスマイル)を作ったデイビッド・セインさんは講師です。
現場で学習方法を試行錯誤して、その集大成をi-smile(アイスマイル)にも取り入れているはずです。

ですので高い学習効果が得られても不思議ではないと思いました。

i-smile(アイスマイル)の学習効果を高めるポイント

高めるポイント
i-smile(アイスマイル)で学習してみて、効果を高めるためのポイントに気づいたのでまとめておきます。
まずタイマーを使いましょう。

人間の集中力について調べていると、終了時間を強制的に決められると集中力が上がると知りました。
i-smile(アイスマイル)は15分とわかっているので、見始める前に15分のタイマーをセットしましょう。

別にタイマーが鳴ったからと言って学習を終える必要はありません。
本当にセットするだけです。

集中力は自分でコントロールしにくいものですが、これならタイマーをトリガーにして集中力を引き出しやすくなります。

次に就寝前に学習しましょう。
就寝前に学習したほうが記憶に残りやすいです。

脳は寝ている間に情報を整理しますので、直前の情報ほど記憶に残りやすくなります。

でも眠気が強くなるほど直前である必要はありません。
とりあえず夜ならいつでもいいかな程度でOKです。

そしてより似せることを意識しましょう。
「これは出来ているから」なんて意識を持つと、上達しにくくなります。

昨日よりも発音を上手にする!こうした意識を持ち続けて練習するのがオススメです。
いきなり完璧な発声は無理ですが、毎日少しずつ修正していけば、短期間での上達も可能になるはずです。

私はこの3つを30日ほど経ってから実践して、成長ペースが高まったように感じました。
試してみて自分に合っていれば続けようかな程度で良いので、試してみてください。

i-smile(アイスマイル)で英会話を習得できなかった人の特徴

i-smile(アイスマイル)で英会話を習得できなかった人
前半でi-smile(アイスマイル)の評判を調べましたね。
英会話を学習しても習得できなかった人もいましたが、なぜ習得できなかったのでしょうか?

i-smile(アイスマイル)を終えた今、思い当たる理由があります。

それは続けて学習していなかったこと。
英会話を習得できていない人は、毎日続けてi-smile(アイスマイル)をしていないという特徴がありました。

短時間の学習方法だからこそまとめてやりたい気持ちもわからなくはありません。

でも思い出してもみてください。
テスト前日に一気にやった学習ってどれだけ記憶に残っていますか?

短期間、しかも大半は覚えられていなかったのではありませんか?

にも関わらず、また一気にまとめて学習しようとしている…それでは英会話を習得できなくても仕方ありません。

一気にまとめてやる学習では英会話を習得するのは困難です。
身にならない学習方法をしているから覚えられないんです。

時間を決めれば毎日続けるのもさほど難しくありません。
時間を決めて始めるのが難しいと思っているのは思い込みです。

やらない言い訳をしているだけですので、さっさと実行に移しましょう。

英語が苦手とか学生のとき点数が低かったなんて全く関係ありませんので、毎日続けてi-smile(アイスマイル)をやることだけに注力しましょう。

i-smile(アイスマイル)で身につけた英語を海外旅行で試してみました

先日友達と海外旅行に行ったので追記しました。

学生のときからの友達で、「20代のうちに海外行ってみたい」という意見で一致。
アメリカに行ってきました。

友達は私が壊滅的に英語できなかったのを知っているので最初は心配していたものの、現地でペラペラと話す私を見て目を見開いて驚いていました。

あの顔は撮影して残しておけば良かったなぁ…(笑)

「ちょっと待って、すごいじゃん!私より英語できるでしょ!?」
なんて言われて鼻が高かったです。

実際に英語で会話していると、わからない単語っていうのはどうしてもありました。
でもその都度英語で聞くなり調べるなりできますし、さほど困ることはなかったです。

日本語でも英語でも、知らない単語の覚え方は同じなんだなと改めて実感しました。

それにしてもi-smile(アイスマイル)のドラマ、実用的なものが多かったおかげで助かりました。
テキストで勉強する英語って「どこでいつ使うんだよ!」とツッコミたくなるようなものばかりですから…。

アメリカに行ってi-smile(アイスマイル)のありがたさを実感しました。

i-smile(アイスマイル)会社情報

i-smile(アイスマイル)会社に関する情報は下記のとおりです。

会社名 株式会社Creajoy
販売責任者 デイビット・セイン
住所 〒113-0031
東京都文京区根津2丁目20 ABCビル
連絡先 tokusho@creajoy.co.jp
商品名 i-smile(アイスマイル)
価格
i-smile
i-smile
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